| e-ファイナンシャルプランナー 通信への相談料金・コンサルティング料金など報酬について |
 |
|
|トップページ|ファイナンシャルプランナーとは|ライフプラン作成|保険料見直し|年金老後の資金|資産運用コンサルティング|相談料・報酬|メルマガ|
|CFP原彰宏プロフィール|cafe-club|家計の健康診断|住宅購入、住宅ローン借り換え|生命保険|結婚、出産|資産運用、ペイオフ対策|女性の自立|
|年金、老後準備金|退職、セカンドライフ|確定拠出年金|相続対策|税務対策|FPよくある質問|お問い合わせ|
| リンク|相互リンク1|相互リンク2|プライバシーポリシー|
|
|
|
|
ご相談料金・報酬について |
 |
ファイナンシャルプランナー・コンサルティング費用
ライフプランの作成や保険の見直し、資産運用(預貯金運用)など、ファイナンシャルプランナーに相談したり、チェック、アドバイスをしてもらうと一体いくら費用がかかるの?e-ファイナンシャルプランナー
通信ではお客様に安心してご相談していただけるように相談料、コンサルティング費用や顧問契約料などの報酬メニューをご用意してあります。個人・法人・組合員向けのご相談や各種講演、セミナーなどのご依頼についてもお気軽にご相談下さい。
>>料金一覧表
|
|
|
 |
|
●具体的にはどこまで相談に応じてくれるのですか? |
|
様々なご相談に関して、それぞれのご質問ごとにお答え致します。 |
|
|
■「住宅購入・ローンの借り換えにおけるライフプラン相談」の場合 |
|
<住宅購入や借り換えに際し>
どの銀行のローンが有利なのか? → 金利、手数料を含めた銀行間のローン商品比較
どの種類のローンを選べばよいのか? → 固定or変動商品の選択、金利の考え方を提示
ボーナス返済や返済期間はどう考えればよいか? → 返済金額などから総合的に考察
ローン設定時にかかる費用はどれくらい? → 一般的な数字を展開し、実施銀行ごとに確認 |
|
<住宅購入に関して
>
返済金額は適正か? → 今の収入状況から住宅ローンを組むことの問題点を指摘
繰り上げ返済は行った方が良いのか? → 具体的数字で効果を検証
繰り上げ返済の原資の捻出方法は? → 家庭における収支バランスの見直しアドバイス
教育費準備は大丈夫か? → ローン返済しながら、子供の将来に備えるアドバイス |
|
●ライフプランアドバイス
■面談形式:10,500円(税込み)
|
|
|
■「生命保険の見直し相談」の場合 |
|
<現在加入の生命保険に関して>
今の保険金額は適正か? → 死亡保障額は多すぎないか、足らないかを検証
今の保険料をもう少し軽減できますか? → 本当に必要な保障額を考え、保険料を見直す
特約は多すぎないか → 本当に必要な特約はなにかを検証
そもそも今の保険の内容がわからない → 証券分析をし、現状を説明
入院保障はどれくらい必要か? → 実際の入院実績データから客観的に検証 |
|
<新しい保険の加入に際し>
今の保険をかけ直したい → 残した方が良い部分と解約しても問題ない部分を検証
どんな保険に入れば良いか → 必要保障等を客観的に分析し、具体的商品を紹介 |
|
*なお、ご契約をすることはできませんが、商品の紹介や、契約の取り次ぎをすることはできます。 |
|
保険の見直し(生命保険・損害保険) ■面談形式:10,500円(税込み)
|
|
|
■「年金のアドバイス」の場合 |
|
<老後の年金不安に対して>
公的年金はいつからいくら貰えるのか? → 基本的な年金試算方法をアドバイス
老後に必要な資金は? → 平均余命などから老後に必要資金を検証
退職金の活用方法は? → 大切な退職金を有効活用する方法を一緒に考えます。
退職後の社会制度について → 健康保険や失業保険などの制度解説 |
|
<老後に対する備えに対して>
公的年金だけでは心配、どうすればいいの? → 自分年金を作る方法を検討
老後準備の為の金融商品は? → 老後資金準備に適した運用や金融商品の紹介 |
|
*なお、ご契約をすることはできませんが、商品の紹介や、契約の取り次ぎをすることはできます。 |
|
年金相談
■面談形式:10,500円(税込み)
|
|
|
■「確定拠出年金アドバイス」の場合 |
|
<会社が導入した(検討している)確定拠出年金制度についてもっと詳しく知りたい>
確定拠出年金導入で企業年金はどうなるのか?→ 制度の内容から上手な制度の活用方法をアドバイス
確定拠出年金導入後の実際の金融商品選択で迷ってしまうのですが?
→ 具体的に提示されている商品の特性を理解して頂き、運用の考え方や商品の利用方法をアドバイス |
|
■面談形式:10,500円(税込み)
|
|
確定拠出年金導入後の実際の金融商品選択後の見直し方法は?
→ 随時、経済状況をご連絡、マーケットの動向を報告。商品の入れ替えや、運用方法の変更をアドバイス |
|
■情報提供、随時相談業務の毎月顧問料:2,100円(税込み) |
|
|
■「資産運用アドバイス」の場合 |
|
銀行に預けていても増えないので、具体的にどこに預ければよいですか?
まとまったお金があるのですが、どうすればよいですか?
毎月積立で、何か良い方法はありますか?
→ その資産の使い道などの、資産に対する思い入れを確認して、利殖の方法をアドバイス。
具体的な商品まで必要であれば、例としてご紹介致します。
|
|
*なお、ご契約をすることはできませんが、商品の紹介や、契約の取り次ぎをすることはできます。 |
|
資産運用(預貯金運用)コンサルティング
■面談形式:10,500円(税込み)
|
|
 |
|
料金一覧表 |
|
|
|
●ファイナンシャルプランナーによる個人向け相談費用 |
|
相談種別 |
費用 |
内容 |
|
ライフプランアドバイス |
■面談形式
10,500円(税込み)
|
住宅ローンの見直し相談(商品の紹介含む) 住宅ローン商品の具体的比較検討アドバイス 子供の教育資金相談(商品の紹介含む)
その他 |
|
キャッシュフロー表作成 |
10,500円(税込み) |
|
|
年金相談 |
■面談形式
10,500円(税込み)
|
・自分年金作りのサポート(具体的商品紹介含む) ・年金制度の解説 ・確定拠出年金の解説 ・確定拠出年金での運用商品アドバイス |
|
保険の見直し (生命保険・損害保険) |
■面談形式
10,500円(税込み)
|
生命保険証券の分析 必要保障額の算定・支払保険料軽減の提案 その他 |
|
資産運用(預貯金運用) コンサルティング |
■面談形式
10,500円(税込み)
|
資産の具体的運用方法の提案 具体的商品の紹介 その他 |
|
|
|
|
●ファイナンシャルプランナーによる企業向け相談費用 |
|
相談種別 |
費用 |
|
法人税務(節税)・法人キャッシュフロー相談 |
52,500円(税込み) |
|
確定拠出年金(日本版401K)制度導入 |
52,500円(税込み) |
|
確定拠出年金(日本版401K)従業員向け教育 |
52,500円(税込み) |
|
|
|
|
●ファイナンシャルプランナーによる労働組合向け相談費用 |
|
相談種別 |
顧問料 |
|
組合員の年金相談・組合員の資産運用アドバイス |
31,500円(税込み)/月 |
|
|
|
|
●ファイナンシャルプランナーによる講演・セミナー費用 |
|
セミナー講演費用(1時間)
|
| 52,500円(税込み)
|
|
セミナー講演内容 |
|
◆「ライフプランセミナー」 ・住宅購入でのライフプラン ・住宅ローンの借り方 ・教育資金はこうして貯める その他
◆「年金セミナー」 ・公的年金の仕組み解説 ・これからの企業年金 ・自分年金の作り方 ・年金商品の選び方 その他
◆「生命保険の見直しセミナー」 ・賢い生命保険の入り方 ・今の保険の見直し方 その他
◆「資産運用セミナー」 ・今の資産を減らさない方法 ・老後資金の作り方 ・投資・運用の心構え その他
※交通費は実費とさせていただきます。
※費用はご予算に応じて対応させていただきます。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
●ファイナンシャルプランナー顧問契約料金 |
|
顧問種別 |
顧問契約料金 |
内容 |
| 法人顧問契約 |
31,500円(税込み)/月 |
役員・従業員向け定期的情報提供(情報誌・メール) 資産運用・年金運用の定期的見直し(資産管理) |
|
|
|
|
※遠方の場合は交通費実費を頂く場合があります。 |
|
|
 |
|
|トップページ|ファイナンシャルプランナーとは|ライフプラン作成|保険料見直し|年金老後の資金|資産運用コンサルティング|相談料・報酬|メルマガ|
|CFP原彰宏プロフィール|cafe-club|家計の健康診断|住宅購入、住宅ローン借り換え|生命保険|結婚、出産|資産運用、ペイオフ対策|女性の自立|
|年金、老後準備金|退職、セカンドライフ|確定拠出年金|相続対策|税務対策|FPよくある質問|お問い合わせ|
| リンク|相互リンク1|相互リンク2|プライバシーポリシー|
|
|
|
Copyright (c) 2004
e-ファイナンシャルプランナー通信 All rights
reserved. Produced by i-pocket
|